家づくりで工夫した部分とは

家づくりをしたい!と考えていたので、休日など利用して新築物件展示会場へ足を運んで物件見学していました。やはり実際、目にすると家族がイメージしている住まい環境がわかってくるので家族で話し合って、どういう雰囲気のマイホームが欲しいかなど具体的に話し合いました。やはり、長く住むマイホームは自分達が希望としている素敵な環境にしたいですし、家づくりする際に工夫したい部分をいくつかピックアップしておきました。条件をリストアップしたことで、理想としている住まい環境がわかってきますし、スムーズにマイホーム選びができるようになったことで、新築物件を見学した時にこの家はイメージと違うなど、子供達も理解できるようになりました。子供達が通っている小学校の近くに偶然にも空き地ができたので、更地を購入してから家づくりをすることにしました。一戸建て物件は、既に住宅メーカーが建設しているため、色々と手を加えることもできないですし、理想とする住まいは自分達がコツコツと造りあげていくのが良いなぁと感じていたので、住宅メーカーの方へ相談して空き地を紹介してもらい、そこにマイホームを建設することにしました。家づくりでは、キッチンに埋め込み式の大型オーブンを設置したいと考えていたので、そういった部分も取り入れてもらいました。食洗機と埋め込み式大型オーブンは場所をとりますし、キッチンは重視したかったので、そこはこだわりを持っていたのでハッキリ伝えました。やはり、こちらの要望を明確にしておくことで、かなり家づくりもスムーズに伝わり、設計士の方がいくつかプランを用意して下さるので、なかなか気に入った住まい環境ができるのは嬉しいです。明るくて開放感があるマイホームにして、キッチンはこだわりある家づくりにしたことで、家で過ごす時間が充実していますし、毎日の生活が楽しく感じるようになったので家の影響はとても大きいなぁと感じています。

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